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AWS のアップデート・試験の改定・料金の変更

記事は「読む順番」の中に置いていますが、クラウドは動き続けます。ここは終わらない枠です。AWS のアップデートのうち読者の段に関係あるもの、AWS 認定の試験改定と廃止、料金と無料利用枠の変更、サービスの改称を、公式の一次情報を出典にして出します。数値は最新版の台帳で追い、記事の版と食い違ったら訂正と更新の記録に残します。

新しい順

ニュースの記事はまだありません。最初の記事が公開されるまでは、下の台帳(いま最新の版)が「何が変わったか」の代わりになります。

いま最新の版(台帳)

試験の版・受験料・有効期限・無料利用枠の方式・サービスの改称と廃止を追っている台帳です。「未確認」は、値を公式ページで確かめた日をまだ記録していない項目です。

2〜3年で改定

AWS Certified Cloud Practitioner 試験ガイド — CLF-C02

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2〜3年で改定

AWS Certified Solutions Architect - Associate 試験ガイド — SAA-C03

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不定期

AWS 認定の受験料 — 基礎 100 USD / アソシエイト 150 USD / プロフェッショナル・専門知識 300 USD

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不定期

AWS 認定の有効期限 — 取得日から3年。同じ試験か上位の試験に合格すると更新

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不定期

廃止された AWS 認定(2024年4月) — Database / Data Analytics / SAP on AWS の各専門知識が2024年4月に廃止

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不定期

AWS 無料利用枠 — 2025年7月15日以降の新規アカウントは「無料プラン(クレジット最大 200 USD・最長6か月)」か「有料プラン」を選ぶ方式

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年1回(6月・AWS Summit Japan)

Japan All AWS Certifications Engineers — 2026年は 2,330名が選出(2025年は 1,633名)

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ほぼ変わらない

AWS 責任共有モデル — 「クラウド"の"セキュリティは AWS、クラウド"内の"セキュリティは利用者」

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年1〜2回の改訂

AWS Well-Architected フレームワーク — 6本の柱(運用上の優秀性・セキュリティ・信頼性・パフォーマンス効率・コスト最適化・持続可能性)

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訂正と更新

公開後に直した記事は訂正と更新の記録にあります。事実誤認の訂正、版・制度の差し替え、サイト全体の更新に分けて残しています。