FOR PRACTITIONERS実務向け

実務のためのクラウド

実務1〜3年目の人向け。ECS か EKS か、EC2 か Lambda か、監視で何を見るか。「動く」と「運用できる」の差を埋める判断と、障害時の考え方を扱います。 段2(構成)と段3(基盤)が、この立場の範囲です。

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この順番で読むと、前提が揃った状態で次の1本に進めます。途中から読む場合は、各記事の「先に読んでおくもの」に戻れます。

  1. 01判断 ECS か EKS か、それとも EC2 か Lambda か|コンテナ基盤の判断を「何を自分で持ちたいか」で決める ECS と EKS のどちらを選ぶか、そもそもコンテナにするか、EC2 のまま行くか、Lambda にするか。実務でぶつかるこの判断を...
  2. 02運用 監視設計|何を見るかは SLO から逆算する。4つのシグナルと、アラームを鳴らす基準の決め方 CloudWatch にメトリクスは出ているのに、何を見ればいいか分からない。監視設計は「利用者にとって正常とは何か(SLO)」から逆...

試験の版・料金・サービスの改称は編集ポリシーの台帳で追い、記事には版を明記しています。AWS が公表していない合格率は書きません。

WHENこんなとき

実務向けの記事一覧

START HERE の次は、この順に領域を回ります。各 STEP の到達の目安を先に置き、記事は段の低い順に並べています。

STEP 01Jコンテナとサーバーレス基盤1本

到達の目安EC2 かコンテナかサーバーレスか。「何を自分で持ちたいか」で決める

ECS か EKS か、それとも EC2 か Lambda か|コンテナ基盤の判断を「何を自分で持ちたいか」で決める
ECS か EKS か、それとも EC2 か Lambda か|コンテナ基盤の判断を「何を自分で持ちたいか」で決める 段3 基盤設計

STEP 02K監視・運用・信頼性1本

到達の目安「動く」と「運用できる」の差を埋める。監視で何を見るか

監視設計|何を見るかは SLO から逆算する。4つのシグナルと、アラームを鳴らす基準の決め方
監視設計|何を見るかは SLO から逆算する。4つのシグナルと、アラームを鳴らす基準の決め方 段3 基盤設計

STEP 03LIaC・CI/CD・開発運用0本

到達の目安手で作らない。IaC と CI/CD で再現できる構成にする

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STEP 04Gネットワーク on AWS0本

到達の目安ネットワークの設計。複数 VPC・接続・境界

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STEP 05Mセキュリティ・コスト・ガバナンス0本

到達の目安セキュリティとコストを設計に組み込む

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STEP 06P思考0本

到達の目安設計判断を言葉にする。トレードオフと記録

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その他の記事

監視設計|何を見るかは SLO から逆算する。4つのシグナルと、アラームを鳴らす基準の決め方
監視設計|何を見るかは SLO から逆算する。4つのシグナルと、アラームを鳴らす基準の決め方 段3 基盤設計